空想シリーズ・ふぁんシリーズWiki(New):当Wiki利用上のルール及び運営方針

提供:空想シリーズ・ふぁんシリーズWiki(New)

第1条『前文』

この方針は当Wiki上における最上級のルールであり、この方針、Wikitide利用規約、MediaWiki利用規約、日本国憲法及び法律から著しく逸脱した内容のルールは無効とする。また、当運営方針を別のWiki等で参考または使用する場合はクレジット(当Wiki名とページリンク)を必須とする。

第2条『運営について』

第1項

当Wikiの運営は、『ビューロクラット』、『管理者』、そしてその他全ユーザーによる運営とする。

第2項

管理者は3ヶ月に1度、ビューロクラットは6ヶ月に1度選挙を行う。選挙に関するルールは当方針第3条で示すこととする。

第3条『管理者とビューロクラットについて』

第1項

先述の通り、管理者は3ヶ月に一度改選される。被選挙権を有する者の条件は、荒らし対策の観点より『空想シリーズまたはふぁんシリーズを始めて満6ヶ月以上経過した者』、『空想シリーズまたはふぁんシリーズをBANされていない者』、『WikiアカウントをBANされていない者』、『満12歳以上の者』とする。ただし、アカウントを作っていない場合は所定日時までに必ず作成すること。所定日時を過ぎてもアカウントが作成されなかった場合は当選が取り消しとなる場合がある。
第5次管理者任期期限:2024年4月30日
第6回管理者選挙投票開始目安:2024年4月21日

第2項

ビューロクラットは6ヶ月に一度改選される。被選挙権を有する者の条件は、荒らし対策の観点より『空想シリーズまたはふぁんシリーズを始めて満1年以上経過した者』、『空想シリーズまたはふぁんシリーズをBANされていない者』、『WikiアカウントをBANされていない者』、『満14歳以上の者』『管理者を満6ヶ月以上経験済』とする。当然だがアカウントがない場合は立候補できない。
※現状立候補可能な人物がいないため立候補可能な人物が現れるまでこの項目は無効とする。

第3項

選挙によってビューロクラットは3名、管理者は6名選出する。ビューロクラットは設定を管理するため管理者権限が必須であり、管理者選挙によって権限が剥奪されないものとする。

第4項

選挙権は、空想シリーズおよびふぁんシリーズ利用者と当Wiki利用者に与えられる。

第5項

管理者の任期は3ヶ月、ビューロクラットの任期は6ヶ月とする。また。管理者として相応しくないと判断された場合は当選が取り消しとなる場合がある。

第6項

管理者とビューロクラットは常にアクティブ(最後の編集から30日以上経過しない)状態を保つ。保てない場合は当選取り消しとする。

第7項

管理者とビューロクラットは、当Wiki利用者アカウントの承認やブロック、ページの保護、管理者専用ページの編集などの操作を行うことができる。ただし。過度なブロックや保護は権限剥奪等の措置を講じることがある。限度を守って管理者の仕事を行うこと。

第8項

管理者とビューロクラットは、当Wiki利用者が適切にWikiを利用できるように指導や補導などをする。利用者も、指導や補導に対して文句を言いすぎないこと。

第9項

権利剥奪や罷免などにより管理者枠に空きが生じた場合は即座に補選を行い、14日以内に新しい管理者を選任する必要がある。補選のルールは通常の選挙と同じルールとする。※ユーザーが現在少ないので5人枠で稼働中

第4条『運営方針の改正』

運営方針の改正には管理者およびビューロクラットで話し合い発議を行う。議論にはブロックされていない当Wikiユーザー全員が参加可能である。新運営方針の草案が作成されたのち、選挙により全有権者中3分の2以上の賛成によって可決とする。 ※ただし、人員不足のため管理者に関する項目のみ無効とする。

第5条『当Wikiにおける禁止事項』

当Wikiでは以下の行為を禁止する。

  • 他人の個人情報を晒すまたはそれに類する書き込み(このような行為は個人情報保護法違反です。要は犯罪ですので絶対におやめください)
  • 他人を誹謗中傷するような書き込み(こちらも侮辱罪または名誉毀損罪になりかねないので絶対にやらないでください)
  • 他人が不快に思うような書き込みまたは不謹慎な内容の書き込み
  • 荒らし行為
  • ソックパペットの作成
  • ソックパペット等によるBAN回避
  • 過度な論戦や編集合戦
  • 迷惑行為
  • その他当方針や当Wikiで定められたルール、日本国の法律から逸脱した行為

これらを行った場合は以下のように罰することとする

  • 犯罪行為、BAN回避またはソックパペット→即BAN、最悪の場合警察への通報
  • 犯罪行為ではないが当方針に違反した場合→初犯は厳重注意および機能規制、2回目以降はBAN等の処置

※当Wikiで荒らしていなくても他Wiki・他サイトで荒らしていたりする場合は問答無用でBANします。無論、自分は子分だから関与していないという言い訳は聞きません。

第6条『免責事項』

当Wikiで発生した運営(管理者一同)が関与していないトラブルにおける損害等について、運営は一切の責任を負わない。ただし、運営はアカウントブロックなどの適切なトラブルの処置を行う必要がある。また、利用者個人が当Wikiに載せた内容について、権利は全て個人が責任を負う。個人が載せた内容についてのトラブル等についても第5条に基づき運営は一切の責任を負わない。著作権違反について相談がある場合は当Wiki管理者へ相談をすること。

第7条『法律の適用』

当Wikiは日本国憲法および日本の法律が適用されるものとする。

第8条『ルールの作成について』

ルール作成は管理者またはビューロクラットが行う。ルール作成は必ず当方針や日本国憲法および日本の法律を遵守すること。

第9条『附則など』

当方針正式施行日2023年9月26日